使い方
- 西暦か和暦を選んで生年月日を入力します。
- 和暦の場合は元号を選びます。元年は1と入力してください。
- 計算日を選んで「年齢を計算する」を押します。
年齢の計算方法
生年月日から暦のうえで丸何か月たったかを数え、残りを日数で表示します。同じ日付がない月は、その月の末日を使います。12か月ごとに1歳として数えます。2月29日生まれは、平年の2月28日を誕生日として計算します。法令上の年齢到達日は判定しません。
和暦の対応範囲
大正は1912年7月30日、昭和は1926年12月25日、平成は1989年1月8日、令和は2019年5月1日からです。明治は、1912年(明治45年)1月1日〜7月29日のみ対応しています。改元日より前の日付を新しい元号で入力するとエラーになります。
参考資料
元号の確認:国立公文書館、内閣府。年齢の条件は、利用先の規定で確認してください。
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よくある質問
満年齢と数え年の違いは?
このツールの満年齢は誕生日ごとに1歳増えます。数え年は計算日の西暦年から出生年を引き、1を足して表示します。
2月29日生まれはどう計算しますか?
うるう年以外の年は、2月28日を誕生日として計算します。このツール独自のルールなので、提出先などの規定も確認してください。
元年はどう入力しますか?
年の欄に1を入力してください。結果では「元年」と表示します。
干支(十二支)は何を基準にしていますか?
このツールでは西暦の出生年で干支(十二支)を表示します。旧暦への変換や占いの判定は行いません。